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定期預金とスーパー定期預金の違い

定期預金とスーパー定期預金の違い

銀行の店頭で、「スーパー定期」の文字を見かける事って、ありますよね。

いったい、定期預金とスーパー定期預金って、何が違うんですかね? 実は僕も、良く知りませんでした。なので、総合口座を開いた、武蔵野銀行の店頭で質問してみました。

結論から先に申し上げますと、違いはありません。銀行は預入金額によって異なる金利を適用する、「金額階層別金利制」を採用しています。一般的な銀行では、金額の階層が

・300万円未満(スーパー定期300未満)
・300万円〜1000万円未満(スーパー定期300)
・1000万円以上(大口定期預金)



の3段階になっていて、それぞれの階層で異なる金利となっています。階層によって金利が違うために、分かりやすく表現するために、スーパー定期なる言葉を使っているのですね。

でもでも、「スーパー定期300未満」と、「スーパー定期300」なんて、やっぱり分かりにくいですね・笑。


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